BCL用、長、中、短波、ワイドBAND受信専用アンプ
  DPA-100CX   150KHZ〜100MHZ    
  プリセレクター内蔵、超高利得35dB可変型、アンテナ端子M型、DC11〜14V動作
AMラジオから FMラジオまで!!   サイズ:200W×150D×50H(mm)

DPA-100CXは、BCL長、中、短波、FM帯、受信専用プリアンプです。
高性能デバイスを使用し、高性能、低雑音、低価格を実現しました。
プリセレクターが内蔵で、超高利得で、他バンドの混信に強いです。

  BAND切替:
A=150〜500KHz  B=500KHz〜2MHz  C=2〜10MHz 
D=10〜30MHz      E=30〜70MHz     F=70〜100MHz 

DPA-100CX
周波数 150KHZ〜100MHZ(6BAND切替)
利得  35dBタイプ可変型
電源  DC11〜14V 90mA

サイズ:200W×150D×50H(mm)

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別売
 DPA用ACアダプター
 VSM-932 ¥1,500-(税抜)
  使用方法
本機と、アンテナ、ならびに、受信機の間を、50Ωの同軸ケーブルで、それぞれ接続します。
電源をONにすると、LEDランプが、点灯して、アンプが動作します。
BANDスイッチで、受信するバンドを選びます。
TUNEで、良好に受信出来るように、同調を取ります。
SSB/CW/AM 運用時は音量が増加します 又入力信号が無い時は雑音が増加しますがS/N比は、改善されます(FMの時は音量の増加はありません)
GAIN VR(プリアンプの増幅利得調整ボリューム)は通常は右いっぱいにしておきます、信号が強すぎる時はGAIN調整ツマミでレベルを下げます(左に廻します)

本機は、超⾼利得アンプなので強⼒な信号による混変調等のために受信⾳が歪んだり了解度が悪化する場合があります、信号が強すぎる時は、左に廻してレベルを下げてください、また、受信機のAGCをOFF、受信機のATTをONなど、ご使⽤になるアンテナ、受信機に合わせて、最良になる様に調整して下さい
電源を切ると、ANTとRXは、スルーとなります、アンプ必要の時に電源ONにします。

有限会社 大進無線

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